DTISo-netと比較なら?

実際にSo-netのプロバイダー月額金料金を見てみると、光回線の戸建タイプが1,260円となっていて、262円高くなっています。
マンションタイプでも945円となっていて、231円高くなっています。
ただし、高速モバイル通信だけは、3,800円となっていて80円お得になっています。
プロバイダー月額料金と回線利用料・初期工事費については、同じ内容ですし、初期設定についても、同じ内容の上に、DTIの場合は、遠隔操作については、いつでも無料です。
また、プロバイダー取次ぎサイトの価格.
comのキャンペーンによって、どう変わるかを見てみると、So-netの場合、光回線のマンションタイプで51,934円の割引となり、割引額が20,434円もお得になります。
しかし、高速モバイル通信に関しては、22,450円の割引となり、割引額が430円少なくなるので、初年度の実質月額費用も2,192円で、219円割高になってしまいます。
また、長期間利用する予定であれば、最初に記載した基本料金になりますので、光回線のマンションタイプでも、最終的にはDTIの方がお得になっていきます。